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商品紹介 - エッセンシャルオイル - St.Eri(セントエリ)社
香りのエネルギーの振動を高め、より効果を高めたものです。
他のアロマオイルと比較していただけると、当社のアロマオイルの良さをわかっていただけると思います。
タスマニア島の太陽を一身に浴びたラベンダー、
北海道の生命力にあふれた樅の木、地中海の風にそよぐローズマリー・・・。
精霊は香りを通して、“心の平安”,“ウキウキした幸せ”,“未来への希望”,“生きる事の喜び”を私たちに伝えてくれます。
ひとたびその香りを嗅げば、愛らしく無邪気な精霊の澄み切った喜びが私たちの心を満たし、忘れていた純粋な気持ちを思い出させてくれるでしょう。
そんな世界中の精霊からの贈り物を、あらゆる人々に愛と感謝を込めて届けます。
「St.Eri」社のエッセンシャルオイルは世界各国から特に香りの“良いもの”にこだわりました。“よりマイルドで精妙な、やさしい香り”が特徴です。
子供から大人まで安心して使用できるピュアな品種を厳選しました。オイル1本1本に添付してある成分表は、厳しい検査基準をクリアーした証しです。
東北の標高650mの自然に恵まれた森林の高地、そのオイルの保存に最も適した環境で保管され、ボトルの充填以外はすべて手作業で一本一本心を込めて丁寧に作られています。
「St.Eri」社のオイルの香りを嗅いでみて、「なぜこんなにマイルドで、やさしいの?」と思われる事でしょう。それは特別な製法により“より精妙な振動”が封じ込められているからなのです。
この“精妙な振動のエナジー”こそが貴方の心を穏やかに、平安に、そして調和へと導く魔法のオイルなのです。
このオイルの一滴が貴方の日常を、極上のヒーリングタイムに変えるでしょう!
さぁ、貴方はどの精霊のオイルをセレクトしますか?
 オイルの目的
心を癒し、身体に健康を。
該当する疾患にはこのオイル!疾患部別アロマオイル早見表。
・ 脳,頭
・ 肺,胸
・ 胃部
・ 消化器系
・ 婦人科系
・ 鼻,喉
・ 心臓
・ 腎臓
・ 肌
・ 泌尿器系
・ デオドラント(体温の調節など)










ローズマリー
モミ
スィートオレンジ
スペアミント
ゼラニウム
ティートゥリー
ラベンダー
グレープフルーツ
フランキンセンス
ベルガモット
ローズウッド
 アロマセラピーについて
<アロマセラピーとは>
植物の香りで心身のバランスを整え、不調和,ストレス,疲労を癒す、香りの療法です。
植物の花,葉,果皮,実,茎,樹脂などのエキスを抽出した芳香のある揮発性のオイルがエッセンシャルオイルです。
それぞれの香りが特性,力を発揮します。
人間の自己治癒力に働きかけ、呼吸器系,循環器系,消化器系,などの各機能や血圧,体温,ホルモンバランスなどの肉体への働き,
神経伝達物質の調整など神経に働きかけると言われています。
<どうやって作られるの?>
エッセンシャルオイルのほとんどは水蒸気蒸留法で生産しています。
原料を下から水蒸気で熱し、油脂中の芳香成分を蒸気として抽出する方法です。
柑橘系のオイルは圧搾法で実の表皮を擦り取りエキスを抽出しています。
 使い方
●芳香浴
アロマポッド(ウォーマー)などで熱を加え香りを拡散する方法。
アロマポッドがない場合は紙コップにお湯を入れオイルを3〜4滴たらしたり、オイルのビンのふたをとり、
拡散させるため吸水性のある手ごろな紙を適当な大きさに切り、数枚オイルに浸し入れておきます。
(つまよう枝数本でも可。)を入れて棚の上など誤って倒さないような場所に置きます。
●アロマブリージング
ハンカチなどに1〜2滴たらし、携帯することによりいつでもどこでも香りを楽しめます。
思いっきり深呼吸をして気分転換を図りましょう。
適したオイル→スィートオレンジ,グレープフルーツ,ベルガモット,ゼラニウム,スペアミント,ローズマリーベルベノン,モミ
●アロマバス
お風呂に数滴たらしてよくかき混ぜ入浴します。
ストレスなどで精神疲労した貴方にはお勧めのリラックスタイム。
刺激のある柑橘系(スィートオレンジ,グレープフルーツ,ベルガモット)やスペアミント,ゼラニウムなどのオイルは
必ず少量(一滴程度)でご使用下さい。特にアトピー,敏感肌の方は注意が必要です。
●ルームフレグランス
スプレー容器に精製水とオイルを数滴入れ、よく振ってブレンドしたものをお部屋にスプレーすると部屋中が素敵な香りに包まれます。
●お部屋の浄化に
ティッシュペーパーなどにオイルを数滴つけてエアコンの噴出し口に挟んでおくと空気がリフレッシュされ、さわやかな部屋になります。
花粉症のシーズンにはスペアミント,風邪にはモミ,ローズマリーベルベノン,ティートゥリーラベンダー。
ダニ,ホコリ対策にティートゥリーラベンダー,モミが最適。
勉強部屋にはローズマリーベルベノン、子供部屋にはスィートオレンジ,ベルガモット。
 おすすめレシピ
英国IFA(国際芳香療法家連盟)認定アロマセラピストのおすすめアロマセラピー
<アロマバス編>
〜 リラックスラベンダーバス 〜 「疲れる毎日、思いっきりリラックスしたい時!!」

ラベンダータスマニア 2滴
スィートオレンジ 1滴(敏感肌の方は代わりにローズウッド1滴)
気持ちを沈静させる作用のあるラベンダーと、暗く落ち込んだ心を明るくさせ、ストレスや緊張を解くスィートオレンジの組み合わせ。
子供から大人まで大好きな香りのオイルブレンド。
お風呂のお湯に2つのオイルをたらし、よくかき混ぜます。
40度程度のぬるめのお湯がリラックス効果大、いつもより長めにバスタイムを楽しんでみては?
〜 グッドモーニングバス 〜 「朝の目覚めが悪く日中もウトウト...どうしよう!」

ローズマリーベルベノン 2滴(敏感肌の方はローズマリーのみでご使用ください)
スペアミント 1滴
血行を良くし、気分をシャキッとさせるローズマリーと、すっきりさわやかなスペアミントとの組み合わせの爽快な香り。
お風呂のお湯に2つのオイルをたらし、よくかき混ぜます。
熱めのお湯にザブンと短時間で入るのがおすすめ。
〜 思いっきりカーミングバス 〜 「最近訳もなくイライラ、ヒステリックになりがち。もしかして…更年期障害?!」
ゼラニウム 1滴
ラベンダー(タスマニア) 2滴
女性ホルモンを整えるゼラニウムと神経を和らげるラベンダーのお花同士の組み合わせ。
まさに美しさを引き出す女性の味方のブレンド。婦人病ににおすすめです。
<アロマブリージング編>
何処にいてもアロマセラピーが気軽に出来て、効果大!オイルの香りを思いっきり吸って、深呼吸。
「車に揺られて、…う〜んきもちわるいよ〜」
乗り物酔いには「スペアミント」。
ティッシュやハンカチにオイルを1〜2滴たらして、乗車前に吸引します。
乗車中も気分が悪くなってきたなぁ〜と思ったらそのつど吸引します。
「ムズムズ...はっくしょん!...もしかして、花粉症?!」
花粉症にはマスクに1〜2滴たらし、オイルを拡散するために軽く振ります。
直接口でオイルに触れないようにガーゼを当てて保護します。
「スペアミント」の香りが鼻のムズムズをスッキリさせます。
洗面器にお湯を張りアロマオイルを1〜2滴たらし、頭からタオルをすっぽりかぶり洗面器を覆います。
30センチぐらい離し目を閉じ、ゆっくり蒸気を吸入。




花粉症に...
のどの痛みに...
風邪...
くすんだ肌を明るく...
頭痛に...
スペアミント,モミ
ラベンダー,ティートゥリー,ローズウッド
ラベンダー,ローズマリー,ティートゥリー,スペアミント,モミ
ゼラニウム,ラベンダー,フランキンセンス
ラベンダー,ローズマリー,スペアミント,ローズウッド
『ポイント』 この中であなたの好きな色を選びましょう。
あくまでもアロマセラピーは香りで癒されるものであり、“薬”として使用するものではありません。
 アロマテラピーのタブー
アロマテラピーで使うエッセンシャルオイルは、植物の自然パワーが凝縮されたエキス。
わずかな量で、大きな効果をもたらします。
しかし裏返せば、使い方を間違えるとトラブルを起こす可能性もあるということ。
近ごろ、知識不足によるトラブルが増えています。
そこで、みなさんに安全に、楽しく、気持ちよくアロマセラピーを始めてもらうために、アロマテラピーをおこなううえで、
絶対にしてはいけない約束事をまとめてみました。
●オイルの原液のまま使わない
植物の有効成分が凝縮されたエッセンシャルオイルは、それだけで使うと非常に刺激が強く、危険です。
切り傷やニキビの手当てに原液を少量つけることなど、原液を用いる場合もありますが、いくつかの例外を除いては原液のまま、
直接肌につけたり、服用しないでください。
素肌につけるときは、かならず水や植物オイル、無水エタノールなどで希釈して使用します。
そして、目や口の周り皮膚の弱いところや粘膜には、たとえ薄めたとしても使用しないこと。
刺激を感じたら、すぐに水洗いしてください。
オイルのビンから直接香りを嗅ぐときも、原液の香りを思いっきり吸い込むと、鼻がツンとしてむせ返ることがあります。
店先でテイスティングするときは、気をつけて。手のひらに振りかけるなど、もってのほかです。
●子供やお年寄りは刺激を少なく
 エッセンシャルオイルの処方は、一般的に大人を対象にしたもの。
抵抗力の弱い子供やお年寄りにとっては少々刺激が強すぎます。
7歳未満の子供や60歳以上のお年寄りには、通常の半分程度にオイルを減らして。
また、1歳未満の乳児には使用しないほうが良いでしょう。
子供に向いているオイルにはラベンダー,スィートオレンジなどがあります。
●持病のある人、妊娠中の人はオイルを選ぶ
エッセンシャルオイルは、ホルモン分泌を活発にしたり、循環器系を活性化するなどの働きがあります。
誤って求めている効用とは逆の効用を持つオイルを使ってしまうと大変。
妊娠中の人や高血圧、てんかん、アレルギー体質の人などは、使ってはいけないオイルがあります。
肌の弱い人やアトピー体質の人も要注意。
どんな人がどのオイルを使ってはいけないか、下の表にまとめました。該当する人はご注意ください。
●柑橘系のオイルは直射日光を避ける
スィートオレンジ,ベルガモット,グレープフルーツなどの柑橘系のオイルを直接素肌に使ったときは要注意。
これらの柑橘系オイルに含まれる成分は、紫外線に当たると光感作用を起こし、皮膚が赤くなったりかゆくなったりするほか、
シミやシワの原因にもなります。
直射日光に当たるとき、紫外線の影響が想像されるときは、素肌への使用を避けたほうが賢明です。
●オイルの保管方法
エッセンシャルオイルはデリケートです。
一度ビンの蓋を開けてしまうと、酸化が進むので、半年から一年が有効期限。
特に柑橘系のオイルは変質しやすいので、半年で使い切るようにして下さい。
また、オイルは光や熱を嫌い、揮発性が高いので、保管するときは遮光ビンに入れ、蒸発しないようにキャップをしっかりして、
冷暗所に保管してください。
こんな時は使ってはいけないオイル一覧






妊娠初期
妊娠中
授乳期
高血圧
低血圧
てんかん
ホメオパシー治療中
ゼラニウム,ラベンダー
ローズマリー,スペアミント
スペアミント
ローズマリー
ラベンダー
ローズマリー
スペアミント,ローズマリー





妊娠中に使ってはいけないオイルは妊娠期間中を通して使用不可。
妊娠初期に使ってはいけないオイルは3ヶ月を過ぎたら注意をしながら使用可能。
ただし、使用量より少なめに。アロマバスに入れるときは牛乳などで薄めます。
流産歴がある人は、3カ月を過ぎても使用不可。
ホメオパシー治療=同種治療。病症をそれと同様の症状を起こす微量の薬物で治療する。
一覧のオイルはSt.Eri社のエッセンシャルオイルにのみ適用。
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